ライフハックちゃんねる

ちょっとした工夫、裏技などのまとめブログ

ガスの簡単節約

   


ガスコンロ

1つのコンロを続けて使おう

複数の料理をする時は、1つのコンロが温まっている内に次の鍋をかけると、熱が伝わりやすいのでより短い時間で調理することができる。

ガスコンロは中火をキープがお得

やかんをかける時はフタをしてガス代を節約しよう

ガスコンロはまめに掃除しよう

ガスコンロの火が出るところが詰まるだけで効率が悪くなり、余計にガスを消費します。つまようじなどでガスコンロをこまめに掃除しましょう。

鍋に合わせて炎を調節しよう

コンロは炎がはみ出さない様にすることで、ガス代の節約でき、CO2も削減できる。

底の広い鍋の使用でスピーディーかつガス代カットしよう

底の広い鍋は火があたる面積が広いため、火の通りがよくスピーディーに調理できるため、余計なガス代を節約できる。

電子レンジ調理でガス代カットしよう

野菜を茹でる時はガスより、電子レンジを使用した方が調理時間を短縮できる。

鍋はフタのあるものを使おう

鍋はフタ有のものを使用した方が温まりやすくなり、ガス代を節約できる。

底に水滴がついたままで火にかけないで

濡れている鍋やヤカンをそのまま火にかけるのでは、鍋やヤカンについた水分を気化させるのに余分なエネルギーを使うことになり、確実にガス代のムダ使いになります。

風呂

夏のお風呂は朝から水を張っておこう

夏は早朝からお風呂に水を張っておくことにより夏の暑さでお風呂の水の温度が上がるため、短い時間でお風呂を沸かすことができ、ガス代の節約につながります。

お風呂は家族が続けて入ろう

追い焚きをすると余計なガス代がかかります。家族が間隔をあけずに入浴することで、ガス代の節約とCO2の削減につながります。

沸かしながらかき回してはダメ

お風呂を早く沸かそうとしてかき回すことは、本当は逆に温まりにくくすることです。
その理由は20度の水を30度にするよりも、30度のものを40度にするほうが時間がかかるためです。
底の低い温度のほうを暖め続けたほうが結果的に早く沸くことになり、それだけガス代の節約になります。

ガス暖房

外出15分前オフを心がけよう

一度暖まった室内の温度は、暖房をオフにしたからといってすぐには下がらず、誰もいない部屋がしばらく暖まっている状態になります。
そこで、ガス暖房は、外出するときオフにするのではなく、出かける15分前に暖房をオフにしましょう。

お風呂のフタはこまめに閉めましょう

お湯が冷めると、追い炊きすることになりガス代が無駄になります。
お風呂のフタの保温効果は結構大きいため、お風呂のフタはこまめに閉める習慣をつけましょう。

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